Category: MotoGP


あー、もうCOTAが始まってる。

一応地上波見たので箇条書きで行きましょか。
日テレさん、もうちょっと地域拡大してもいいんじゃない?
チュートリアルの福田さん、楽しんでるの見ると好感もてる人多いかもよ。

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カタールから始まった開幕戦。
日本で見るには時差が酷すぎる…。正直眠い。 続きを読む

はいはい、今年(2013年)も遂にMotoGP開幕ですね。
あんまり時間もないのでまずはプレビューを。

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2012年まであった、MotoGPにはルーキー(1年目)にはワークスマシンが乗れない、というクソルールを(HONDA)がDORNAに手を回してでも乗せたかったマルク・マルケス。

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今季より始まるMoto2は
エンジンは
(HONDA)の600cc直列4気筒でコントロールされますが
フレームはチームやビルダーで思い思いのマシンで参加できる
新たなシステムです。

で、
フレームビルダーで一番気になる(bimota)よりHB4という名のマシンの
シェイクダウン映像&画像が出てきました。

ソースはOmniMoto.itより。
Shakedown ufficiale per la Bimota Hb4 Moto2

hb4

最近の(bimota)(DUCATI)のエンジンを使用したDBシリーズを販売していましたが、
これで
(HONDA)のエンジンを載せたHBシリーズも販売しないものかな~。
(勿論公道バージョンでね。)

このマシンはFB CorseがMoto2で使用するマシンだとか。。。
ライダー誰になるんだろう。
1月21日、イタリアはミラノで公式発表会をするとか。
その時は綺麗に仕上げてくるんだろうなぁ、楽しみ。

色んなトコロで話題になっていますし
今更感はあるのですが、やはり気になってしまったので
エントリします。

MotoGP公式より
FIM、2012年からのレギュレーションを発表

以前から噂になっていましたが、
800ccの現行エンジンが1,000ccにボアアップし、
シリンダボアが最大81mmという決定がなされたそうです。

990ccだとスピードが上がりすぎて危険だということで
800ccにしたにも関わらず、タイヤとライダースエイドの急激な進化によって
990ccと遜色ないタイムを出すばかりか、コストの急騰があり
現実的ではない800ccという排気量から市販車として流通している1,000ccへの
排気量アップに繋がったみたいです。

とはいえ・・・。
じゃあ、800ccはなんなのさ~、と言われればこれは過渡期における産物だった
ということになるんでしょうか。

2003年に990ccの
2007年に800ccのMotoGPマシンを見た時には
ああ、排気量が下がると音圧も下がるのね、と妙に納得した記憶がありましたっけ。

さて、1,000ccに上げて何がメリットがあるかというと・・・。
・既存エンジンを流用しコスト削減が目的
となりますがこれだとWorld Superbikeとの定義が曖昧になりそうですね。
これはひと悶着ありそうだな~。

何をもってプロトタイプとするか、定義をしっかり議論しなおす事が必要かもしれません。
そして、排気量が上がった事でパワーアップするのは間違いないのですが
どう安全を確保するのか?
どうコストを削減するのか?
色々と問題がありそうです。

2012年ってあっという間なんだけど間に合うのかな?
今回のルール改訂は色んな疑問が残ります。
参加台数の減少を食い止める措置らしいですが
これでメリットと思えるメーカーはドコにあるのだろうか??
ヴァレンティーノ・ロッシらが990ccが恋しい、とか言ったのが効いたのかな(まさかね)。

mixiで告知を知って以前から行きたいなぁ~、と思っていたのですが
今回ヨメさんの許可をもらい、行ってきました西新宿!

今回の観戦会はコチラに参加しました。(勿論終了していますよ)

HONDAレースクイーンのバイクレース情報ブログ
【MotoGP観戦会 / 最終戦バレンシアGP】満員御礼!

自分はTwitterで実況でもしようかと思ったのも束の間、
殆ど本気で呑みモードに入ってしまいそれどころではなくなってしまいました(笑)。

皆さんGP125から盛り上がっていてオーバーテイクの瞬間は
「おぉぅ~!」
とどよめきが。

レースはシモンとスミスが一騎打ち状態になっていましたが
毎度毎度の展開で最後はシモンが美味しいところを掻っ攫っていきました。
今年チャンプになったおっちょこちょいはいつの間にか勝負強くなっていましたね。

そして観戦会の皆さんに人気があったのは、

#78 マンセル・シュレーター GER (HONDA)
RS125 Toni – Mang Team

です。

何と並み居る強豪に割って入る5番手フィニッシュする快走を披露しました。
よくRSであそこまでいい走りをするもんだ。
来年が楽しみな逸材です。

さて、
場も相当暖まって
何人かは「必勝ハチマキ」を装着。
中には大きな日の丸を持ってきた猛者まで・・・。

ここいらから、どんどん飲むペースもヒートアップ。
もう緊張をお酒で隠さなきゃやってられんぐらいドキドキw。

前日の予選でスーパーラップを叩き出した後に
1コーナーのグラベルに突進して転倒した、アレックス・デボンは
決勝の出走を取り止め。
(ああ、勿体無い)

GP250のスタートと同時に皆さんも固唾を呑んで見守る。
ヒロシがオーバーテイクしていくと
歓声「よっしゃ!」
悲鳴「コケないでー、ムリすんなー」
と様々な反応が聞いていて面白かったです。
(ここまではまだ楽しむ余裕があった)

しかし・・・。
以下、ネタバレ入ります。
何とそのヒロシが1コーナーの進入角度をミスッてオーバーラン!
いや、もう皆の血の気が引きましたよマヂで。
グラベル爆走しているのを見た時は
「年間チャンプが逃げてまう!」
と思っちゃいましたよ。

何とかコース復帰するも11位。
対象のシモンチェリがこの時点ではトップを走っていたので
ポイントのセイフティは1点差。
もう気が気ではなかったのですが、この後ヒロシが落ち着きを取り戻して
少しずつ順位を上げていきます。

と、
今度はシモンチェリがなんとズサー・・・。
ここでヒロシのGP250のチャンピオンシップが決まっちゃいました。
シモンチェリが最後の最後まで、逆転チャンプの可能性に掛けて
力走していたのは、とても好感が持てました。
(とはいえ、ヒロシがチャンプ獲れなかったらこんなコメントは書けない(苦笑))

その後はバルベラがつったかたーとトップを快走(もうどうでもいい)
リタイア続きのバウティスタが2位(こちらも以下略)
デ・ローサ(以下略)
がフィニッシュラインを通った後、歓喜の瞬間が!
ヒロシ7位でゴールの後は大乾杯大会!
更に「ヒロシコール」の連呼でもうサイコーに盛り上がりました!

クールダウンラップではいつの間にか「Arai」がスペシャルヘルメットを用意し
(バイザーにチャンピオンの月桂樹をあしらったヤツね)
貫禄のウイニングランでした。
レーシングスーツに縫い付けてある「74」のワッペン見たら
胸がアツくなりましたよ・・・。

原田 哲也氏から始まった8年周期説、見事的中!
とはいえ、今年ヒロシがチャンプを獲れるって予想した人は殆どいないと言っても
過言ではないと思うなぁ。
スペアカーがない上に開発が止まったRS250RW。
そこそこいい成績は残るかも、と淡い期待はあったのですが
まさか頂点を獲るとは・・・。
本当に感動をありがとう!
そして、この記念すべき日に皆で盛り上がれたのを幸福に思います。
幹事をやって下さった、あやなさんにも感謝です。

そして、
MotoGPクラスが始まったのですが、
ストーナーがウォームアップラップであぼん・・・。
もう興味が削がれてしまい、後は雑談会になってしまったとか。

観戦会の方々もスピーズには相当注目しているみたいで
後半鬼追い上げをかまし、自己ベストを更新しながら
最後は7位フィニッシュをした時は感嘆の声が。
さすがNitroを倒してSBKのチャンプになった漢はなかなかやる。
これは来年期待できるかもしれません。

来年はSBKからスピーズが、
GP250のトップランカー4名がMotoGPにステップアップしてくるので
ルーキー・オブ・ザイヤーの戦いも熾烈になりそうですね。

僕は翌日の仕事で休めない(休みたかった!)ので
途中でお暇しましたが、その後ツワモノ達が2次会もやったとか。(行きたかった!)

僕は二日酔いでガンガンするアタマを何とか会社に引きずり仕事しましたよ。
(それが社会人、当たり前)

来年も観戦会があれば何回かはお邪魔したいと思います。
かなり楽しめますよ!

返す返すですが、関係者の皆様、参加された皆様、お疲れ様でした。
また来年どこかで会いましょう!

ひさーしぶりにレースレビューしまーす。
(なかなか時間が取れないんですよねぇ、最近)

見所は、
ケーシー・ストーナーのハットトリック奪取宣言が出た
地元、オーストラリアはフィリップ・アイランド。
(今回のハットトリックはフィリップ・アイランド3連覇ね)

そこに、チャンピオンシップでトップを争う
ロッシとロレンソがどう絡むかだったのですが・・・。

では、結果。

#15 Iveco AUSTRALIAN GRAND PRIX Race Results

1. #27 ケーシー・ストーナー AUS (DUCATI)
Desmosedici GP9 Ducati Marlboro Team
+0.000

2. #46 ヴァレンティーノ・ロッシ ITA (YAMAHA)
YZF-M1 Fiat Yamaha Team
+1.935

3. #3 ダニ・ペドロサ ESP (HONDA)
RC212V Repsol Honda Team
+22.618

4. #15 アレックス・デ・アンジェリス RSM (HONDA)
RC212V San Carlo Honda Gresini
+32.702

5. #5 コーリン・エドワーズ USA (YAMAHA)
YZR-M1 Monster Yamaha Tech 3
+35.885

6. #4 アンドレア・ドヴィツィオーゾ ITA (HONDA)
RC212V Repsol Honda Team
+38.482

7. #33 マルコ・メランドリ ITA (KAWASAKI)
ZX-RR Hayate Racing Team
+44.461

8. #14 ランディ・ド・ピュニエ FRA (HONDA)
RC212V LCR Honda MotoGP
+44.941

9. #36 ミカ・カリオ FIN (DUCATI)
Desmosedici GP9 Pramac Racing
+54.345

10. #24 トニ・エリアス ESP (HONDA)
RC212V San Carlo Honda Gresini
+1’01.205

11. #7 クリス・ヴァーミューレン AUS (SUZUKI)
GSV-R Rizla Suzuki MotoGP
+1’05.417

12. #65 ロリス・カピロッシ ITA (SUZUKI)
GSV-R Rizla Suzuki MotoGP
+1’05.950

13. #41 ガボール・タルマクシ HUN (HONDA)
RC212V  Scot Racing
Team MotoGP
+1’17.951

14. #52 ジェームズ・トスランド GBR (YAMAHA)
YZR-M1 Monster Yamaha Tech 3
+1’19.985

15. #69 ニッキー・ヘイデン USA (DUCATI)
Desmosedici GP9 Ducati Marlboro Team
+1Laps

以上が完走&ポイント獲得。

Retire #99 ホルヘ・ロレンソ ESP (YAMAHA)
YZF-M1 Fiat Yamaha Team
+27Laps

えーっと・・・。
まず、今年は殆どイイトコなしだったニッコロ・カネパが初日でハードクラッシュ。
結構な重傷だった為レースをキャンセル。
よって16台でのレースとなりました。
(最近台数が少なくても慣れてきたなぁ・・・。)

そしてポールはKC。
ロレンソが食あたりをしたらしく、珍しくセカンドグリッドからの出走。
(この時点でロレンソの悪い流れは出来上がっていたのかも)

レースは正直なところオープニングラップ、
というか1コーナーで決まってしまったといってもいいぐらい、でした。

トスランドのジャンプスタートに始まり、
ロレンソのブレーキングミスからまたも!ヘイデンがその犠牲者となってグラベル突入。
幸いにもヘイデンは復帰できたけど、ロレンソはクラッシュしてしまい大事なチャンピオンシップ
のポイントを喪失してしまいました・・・。
写真は全てOmniMoto.itより拝借しています。

#99_crash#15

その後、例によってペドロサが溶けるように脱落し、
ロッシとKCの一騎打ちになったものの
どう考えてもロッシ、守りに入っただろう的なライディングでムリをせず
その分KCは逃げる逃げるで見事フィリップアイランド3連覇を達成しました。
シーズン中盤でもこんなレースが出来たなら、今年のチャンピオンシップも
KCが絡んできてもおかしくはなかったのになぁ。

#27_win#15 

今回のKCのスペシャルカラーはカッコよかったですが、
これは昨年のベイリススペシャルに似てませんか、ということで画像。
Ducati公式より。
(KCの方が白成分多目ですね。サイドのオーストラリア国旗のパターンも若干違うし)

1098R_Bayliss 

そのうちKCスペシャルもニッキーの848と同様、(DUCATI)が
台数限定で発売するかもしれませんね。

これでロッシはチャンピオンシップに王手を掛けましたね~。
手堅いというか、ちょっと面白みに欠けるレース展開でしたが
当人にしてみたら、ロレンソOUTでムリする必要が無くなったから
当然のレースマネジメントをしたまでか、と。

#46_pos2#15 

それにしてもニッキーは、
ユーキに突っ込まれ、
デに突っ込まれ、
今度はロレンソですか。。。
不幸中の幸いはケガをしていないことか。
MotoGPはここまで。

GP125では遂に年間王者が決まりました。
その名はフリアン・シモン。
そうです、カタルーニャGPのファイナルラップで
カウントを失敗した当代きってのおっちょこちょいです(笑)。
所属するAsparのチーム力と、
RSAのポテンシャルの高さ、
そして、ステップダウンして背水の陣を引いた己の覚悟が見事にタイトルに繋がりました。
おめでとう!
しかし・・・。
大西ライオンが作ってそうなちゃちいお面はなんですか・・・。
写真はelmundo.esより拝借しています。

#60_2009champ_GP125 

我々日本人が一番気にしているGP250ですが。
ヒロシ・・・がどうにも苦戦している。
バウティスタはまだ組し易しでしたが、
(どうにも自分でレースのリズムを壊してしまう癖あり、バウ)
最大の強敵、ゴリ、いやシモンチェリが12pt差で追っかけてきたぞ・・・。
ラスボスに一番厄介なのが出てきてしまった・・・。
あと、2戦、何とか頑張って欲しいけど、今の順位もシーズン当初から考えれば
誰も想像していないトコロにいるから、自分の納得するパフォーマンスを披露してくれれば
いいと思っています。
出来ることならRS250RWの最後の進化を手助けしてくれないかな、
(HONDA)さん。

来年はMotoGPより
断然Moto2の方が気になりますよね~。
って自分だけ?

ま、そんな事はおいておいて、
MotoGP公式より参戦チームのエントリリストが
公表されたので、ここでエントリしておきます。

Moto2クラスのチームリスト発表

チーム&ライダー人数リスト (リザーブライダー数)

AJO MOTORSPORT: 1 (1)
BALATON RACING TEAM 250: 1
CAMPETELLA RACING: 1
CARDION AB MOTORACING: 1
CIP MOTO – GP250: 1 (1)
EMMI – CAFFE LATTE: 1
G22 RACING TEAM: 2
HAYATE RACING TEAM: 2
HONDA GRESINI: 2
JIR: 2
KINO RACING: 1 (1)

MAPFRE ASPAR TEAM: 2
MATTEONI RACING: 1 (1)
PONS RACING PEPE WORLD: 2
PRAMAC RACING: 2
RACING TEAM BY QUERESENO: 2
RACING TEAM GERMANY: 1 (1)
SCOT RACING TEAM 250: 2
SPEEDUP APRILIA: 2
SPRINT TECNOLOGY RACING: 2
STOP AND GO RACING TEAM S.L.: 2
TEAM ROBERTS: 2
TECH 3: 2
VIESSMANN KIEFER RACING: 1 (1)
WTR SAN MARINO TEAM: 1

合計: 39 (6)

リザーブチーム:
MZ: 2
PROMORACING: 2

以上。
太字にしたのがMotoGPクラスにも参戦しているチーム。
EMMI – CAFFE LATTEや、MAPFRE ASPAR TEAMといった
来季はMotoGPに参戦するチームも入れてあります。
こういうチームはチャンピオンシップで頑張ればMotoGPクラスへ
ステップアップし易い構図になっていて、見ているファンも
分かり易いのではないでしょうか。
それにしても、
(YAMAHA)、(DUCATI)、のサテライトチームも
参戦してくるのが実に興味深いです。
(Aprilia)ワークスまで実はいるんですよね。

新規参入組も結構います。
とはいえ、実は皆が良く知っているチームが母体だったりします。
JiR(コニカミノルタホンダ)や
TEAM ROBERTS、MZ(今のところリザーブ)といった
元MotoGP、元GP500組ですね。

初年度ということもあり、試行錯誤を重ねるシーズンではありますが
そういうカオスなトコロも見所になるのではないでしょうか。

チームのセレクションが進むにつれて何社のフレームビルダーが
参入するかが楽しみです。

日本からは既にモリワキがMD600としてシェイクダウンを始めていますが
TSRも投入すべく日夜開発に勤しんでいるとか。

bimota、Eskil Suter、Harrisといった名工の技もみたいし、
早く来年来ないかな~ウズウズしております。

後は・・・、日本人ライダーの充実。
ショーヤ君や周平がMoto2で走れるといいなぁ。
勿論新規参入も期待しているのだが・・・。
ある意味チャンスだと思うんだよな。
何とか潜り込んで欲しい!

既報では、2010年はWSBK、2011年にMotoGPにステップアップする
契約を結んでいた

#19 ベン・スピーズ USA

ですが、
本日
(YAMAHA)の公式サイトより
来季の正式な発表がありました。

ベン・スピース選手、2010年MotoGPへ

いやー、以前エントリに書きましたが、
【SBK】ベン・スピーズがYAMAHAと契約更新。

こういうのは勢いがあったうちにチャレンジしたほうがいいかな~、と
思っていましたがまさにその通りになっちゃいました。
写真はmotoblog.itより。SBKのモノです。

2010_spies_MotoGP 

来季所属するTECH3はフランスのチームですが、

#5 コーリン・エドワーズ USA

と組むことになります。
チームメイトがアメリカン同士ってすっごい久々な感じがします。
この人選には(YAMAHA)もかなり気を使っているなぁ、という印象ですね。
同郷でしかも人徳のあるエドワーズと組めばMotoGPの生活もすごし易くなりそうだし。
(そのエドワーズの逆鱗を買った人は・・・、以下省略)

来年のスピーズの走りがどこまで通用するかは
見てみないとわかりませんが、"Elbowz" と呼ばれる特徴のある肘を突き上げた
ライディングスタイルはMotoGPでも魅了するのではないかな~、と期待します。

(YAMAHA)はお金ない、って言ってたのに、こんなに優秀なライダー集めてどうしようってんだろうか(苦笑)。
現時点のランキングトップであるヴァレンティーノ・ロッシ、
そして2番手のホルヘ・ロレンソ。
元AMA&SBKのチャンプであるコーリン・エドワーズ。
そしてスピーズ。。。